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ビジョン

取組

青少年「平和と交流」支援事業

令和2年度青少年「平和と交流」支援事業
「ヒロシマ平和行政実務者研修」の
実施結果について

研修参加者と松井平和首長会議会長(写真前列右)、小泉平和首長会議事務総長(写真前列左) 研修参加者と松井平和首長会議会長(写真前列右)、

小泉平和首長会議事務総長(写真前列左)
平和首長会議国内加盟自治体の若手職員13名を広島に招へいし、被爆の実相や広島の平和推進事業などを学ぶプログラムを通し、各地域における平和の取組を牽引する人材育成と国内加盟自治体間のネットワーク構築を目的とした短期集中実務者研修「ヒロシマ平和行政実務者研修」を実施しました。






1 実施時期

令和3年3月18日(木)、19日(金)

2 プログラム   詳細はこちら

・被爆の実相の学習(平和記念資料館の見学、被爆体験講話の聴講)
・平和推進事業の学習(広島市及び平和首長会議の取組等の学習)
・意見交換、各自治体での平和推進事業の素案検討

3 参加自治体(14自治体)

(北海道)旭川市、(栃木県)栃木市、(東京都)国立市・多摩市、(神奈川県)横浜市・寒川町、(静岡県)富士宮市、(京都府)綾部市、(大阪府)豊中市、(兵庫県)姫路市・加西市、(長崎県)長崎市、(鹿児島県)鹿児島市

4  参加者レポート
被爆体験講話の聴講

被爆体験講話の聴講

平和記念資料館の見学

平和記念資料館の見学

ピースボランティアのガイドによる平和記念公園碑めぐり

ピースボランティアのガイドによる平和記念公園碑めぐり

自治体が抱える課題の解決等についてのグループ討議の結果発表

自治体が抱える課題の解決等についてのグループ討議の結果発表