Yes!キャンペーン
 |
「ヒロシマ・ナガサキ議定書」の2010年NPT再検討会議での採択に向けた市民の活動 |
|
|
|
75都市が平和市長会議に加盟しました。(PDF)(2010.9.1)
75都市が新規加盟、加盟都市数が144か国・地域の4,144都市になりました。
秋葉広島市長(平和市長会議会長)がマグサイサイ賞を受賞(2010.8.2)
秋葉市長のこれまでの平和・核兵器廃絶に係る活動が評価され、今年度のラモン・マグサイサイ賞の受賞が決定しました。
2020核廃絶広島会議を開催しました。(2010.7.30)
| 7月28・29日、世界16カ国から69都市、51NGO(非政府組織)、9カ国政府、3国際機関の代表など300人が参加し、2020核廃絶広島会議が開催されました。
|
 |
平和市長会議ニューズレター第29号を発行しました。(PDF)(2010.7.12)
第8回NPT再検討会議(2010年)に市長代表団が参加(2010.5.18)
| ニューヨーク(米国)で開催されているNPT再検討会議に合わせ、平和市長会議加盟都市による市長代表団(10か国30都市89人)を組織して参加しました。
|
 |
ニカラグアの全都市が平和市長会議に加盟しました(一国の全都市の加盟は世界初!)(2010.4.9)
中米ニカラグアの全153都市が平和市長会議に加盟しました。一つの国の全都市が平和市長会議に加盟するのは世界で初めてです。
| 活動の概要 |
第62回国連広報局NGO年次会議出席(2009.9.15)
メキシコシティーで開催された同会議で「ヒロシマ・ナガサキ議定書」こそ、2020年までの核兵器廃絶の具体的道筋を示す計画であることを訴え、大きな賛同を得ました。
【2009年9月 メキシコシティー】 |
核不拡散・核軍縮に関する国際委員会(ICNND)出席
「ヒロシマ・ナガサキ議定書」や「2020ビジョン」の推進等への理解と協力を求めました。
【2009年6月 モスクワ(ロシア)】 |
全米市長会議(USCM)第77回年次総会出席
平和市長会議の活動に賛同する決議を行っていただきました。
【2009年6月 プロビデンス(米国)】 |
NPT再検討会議第3回準備委員会等出席
秋葉会長(広島市長)、田上副会長(長崎市長)がスピーチを行い、核兵器廃絶を求める世界の多数派「オバマジョリティー」が協力すれば2020年までの廃絶は可能であると訴え、大きな賛同を得ました。
【2009年5月 ニューヨーク(米国)】
(写真:AFP・時事通信社提供) |
| 平和市長会議の受賞歴 |
 |
2007 核のない未来賞(2007.10)
Franz Moll財団から平和市長会議とその代表を務める秋葉広島市長に、「2007
核のない未来賞」が授与されました。 |
 |
2006 IPBショーン・マクブライド平和賞(2006.9)
国際平和ビューロー(IPB)から2006年IPBショーン・マクブライド平和賞が平和市長会議に授与されました。 |
世界平和市民賞(2004.10)
1998年に創設された核時代平和財団から平和市長会議に、「世界平和市民賞」が授与されました。
|
| 秋葉広島市長(平和市長会議会長)の受賞歴 |
①ラモン・マグサイサイ賞(2010.8)
|
顕彰団体 |
ラモン・マグサイサイ財団(フィリピン・マニラ市) |
|
賞の概要 |
アジア地域で社会貢献などに傑出した功績を果たした個人や団体に対して贈られる賞。「アジアのノーベル賞」とも呼ばれる。 |
②ルーベン・ダリオ文化独立勲章(2010.1)
|
顕彰団体 |
ニカラグア政府(中米) |
|
賞の概要 |
国内外の文化貢献者に与えられる同国最高の栄誉。秋葉市長の平和と正義、そして2020年までの核兵器廃絶に向けた貢献への評価と同国政府の協力の意思を表す |
③カルガリー平和賞(2006.11)
|
顕彰団体 |
カルガリー大学内平和学コンソーシアム(カナダ) |
|
賞の概要 |
生涯において平和のために地域・地球規模で卓越した偉業をなしとげた個人を顕彰する賞 |
④タフツ大学名誉博士号〔人文分野〕(2005.5)
|
顕彰団体 |
タフツ大学(米国) |
|
賞の概要 |
様々な分野で顕著な業績を上げ、かつ同大学の精神を受け継いだ人々に授与される学位 |
⑤2004国際平和市民賞(2005.4)
|
顕彰団体 |
Interfaith Paths to Peace(米国) |
|
賞の概要 |
平和の推進に長年にわたり国際的に多大な貢献をした人に授与される賞 |
⑥世界平和賞(2005.4)
|
顕彰団体 |
世界非暴力会議(米国) |
| |
賞の概要 |
マーチン・ルーサー・キングJr.牧師の唱えた非暴力主義の実現と世界平和に貢献した個人・団体を毎年顕彰する賞 |
|
|
|
|