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活動の歴史

年表 1990年〜1982年

内容
1990年 3月 国連広報局のNGOに登録される
1989年 8月 第2回世界平和連帯都市市長会議を開催(広島市、長崎市)
1988年 6月 第3回国連軍縮特別総会に会長、副会長(長崎市長、コモ市長、バンクーバー市長)が出席し、核兵器廃絶と都市連帯の推進を訴え(米国・ニューヨーク市)
会長演説 副会長(長崎市長)演説
4月 第2回世界平和連帯都市市長会議理事会を開催(イタリア・コモ市)
1987年 5月 第1回世界平和連帯都市市長会議理事会を開催(ドイツ・ハノーバー市)
1986年 11月 世界平和連帯都市市長会議を恒久のものとするため、規約を制定
1985年 8月 第1回世界平和連帯都市市長会議を開催(広島市、長崎市)
1983年 1月 世界23か国72都市に対し、広島・長崎両市長の連名で「核兵器廃絶に向けての都市連帯推進計画」への賛同を呼掛け
1982年 8月 - ハビエル・ペレス・デクエヤル国連事務総長が現職として初めて被爆地広島を訪問 -
6月 第2回国連軍縮特別総会において荒木武 広島市長が、世界の都市に国境を越えて連帯し、共に核兵器廃絶への道を切り開こうと呼掛け(米国・ニューヨーク市)
広島市長演説 長崎市長演説