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2020ビジョン

具体的な取組

青少年「平和と交流」支援事業

平成28年度青少年「平和と交流」支援事業
(HIROSHIMA and PEACE)の
実施結果について

平和首長会議は平成27年11月の理事会において、「青少年交流を通じた次世代への被爆の実相の継承」を、核兵器廃絶に向けて今後集中して取り組むための基盤強化策の一つとして定めました。

これを受け、平成28年度は、広島市立大学が実施する夏期集中講座「HIROSHIMA and PEACE」に、平和首長会議加盟都市の青少年8名を招へいしました。また、広島市立大学のプログラムに加え、平和首長会議の概要説明や意見交換会等、平和首長会議の独自プログラムを実施しました。

[事業の概要]

実施期間:
平成28年8月2日(火)~8月10日(水)  
☆全体スケジュールはこちら(PDF)
実施場所:
広島市
独自プログラムの内容 :
・平和首長会議の概要説明
・参加者による加盟自治体の平和活動の紹介
・事後活動についてのディスカッション
事後活動:
参加者は、自らの活動計画や平和首長会議の活動についての企画案を盛り込んだ報告書を作成しました。今後、派遣元の平和首長会議加盟自治体は、この企画案の実現について検討を行います。
実施内容:

No 派遣元の平和首長会議加盟自治体 参加者氏名 報告書へのリンク
1 マラコフ市(フランス) Izia Royannez こちら
2 マンチェスター市(イギリス) Aibhlin O’Leary こちら
3 マンチェスター市(イギリス) Samuel Shaw こちら
4 モントリオール市(カナダ) Chenlu (Tracey) Cui こちら
5 サントス市(ブラジル) Herbert Santo de Lima こちら
6 シアトル市(アメリカ) Sarah Chambers こちら
7 秋田県秋田市(日本) 梅田 実帆 こちら
8 秋田県秋田市(日本) Bayasgalan Buyankhishig こちら
 平和首長会議の概要説明

平和首長会議の概要説明

参加者によるプレゼンテーション

参加者によるプレゼンテーション

 事後活動についてのディスカッション

事後活動についてのディスカッション

 参加者と平和首長会議事務局スタッフ

参加者と平和首長会議事務局スタッフ

加盟都市数